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【2020年版】NBA初心者にオススメしたいセンター7選

バスケ
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こんにちは、NBA観戦歴7年のたけるです。

 

今回はNBA初心者の方にオススメしたいセンターを7選手紹介したいと思います。

 

他のポジションのオススメの選手も紹介しているので、

 

気になった方はぜひチェックしてみてください!

 

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そもそもセンターって?

センターって何

センターは別名「5番」と呼ばれ、出場選手の中で1番サイズのある選手が務めるのが一般的です。

主にゴール下付近でのオフェンスやディフェンスを担当します。

過去のNBAはセンタープレイヤーを中心にオフェンスを組み立てるチームが多かったのですが、

最近のバスケはウォリアーズを筆頭に、効率のいいアウトサイドシュートが打てるガードを中心に

ゲームを組み立てるのが主流となってきています。

 

センターの役割をまとめると

  • ゴール下付近でのオフェンス (ポストアップなど)
  • ゴール下付近でのディフェンス (リバウンド、ブロックなど)

 

また最近はセンターながらアウトサイドシュートの打てる

ストレッチファイブと呼ばれる選手も増えてきています。

 

NBA初心者にオススメしたいセンター7選

紹介

センターについて確認できたところで、

NBA初心者の方にオススメしたいセンターを7選手紹介したいと思います!

 

ジョエル・エンビード

所属チーム : フィラデルフィア・76ers

身長 : 213.4cm

体重 : 127kg

120kgを超えるサイズを誇り、それに似つかないようなドリブルスキルや

アウトサイドシュートスキルを持つ。

オフェンス能力だけではなく、ディフェンス能力にも長け過去にオールディフェンシブチームに2度選ばれた。

 

マイルズ・ターナー

所属チーム : インディアナ・ペイサーズ

身長 : 210.8cm

体重 : 113.4kg

2019年に行われたFIBAバスケットボール・ワールドカップの日本戦に、

アメリカ代表として出場した経歴を持つ選手。

ブロック能力に長け、2018-19シーズンのブロック王に輝いた。

 

バム・アデバヨ

所属チーム : マイアミ・ヒート

身長 : 205.7cm

体重 : 115.7kg

センターとしては、小さいサイズながら強靭なフィジカルを活かし、

インサイドで得点を量産する。

フリーの選手を見つけるのが上手く、効果的なアシストができる選手。

 

ニコラ・ヨキッチ

所属チーム : デンバー・ナゲッツ

身長 : 213.4cm

体重 : 128.8kg

ヨキッチがガード並みのアシストスキルを持つことから、

ヨキッチのプレースタイルは「センターガード」と呼ばれている。

ドライブインや、ポストプレー、スリーポイントなど多くのスコアリング方法を持つ。

 

カールアンソニー・タウンズ

所属チーム : ミネソタ・ティンバーウルブズ

身長 : 210.8cm

体重 : 112.5kg

2015年のドラフト一位指名でウルブズに入団した若きエース。

今シーズン35試合に出場し、センターながら1試合平均7.9本のスリーを打ち、

41.2%の成功率というシューター並みの記録を残している。

 

スティーブン・アダムス

所属チーム : オクラホマシティ・サンダー

身長 : 210.8cm

体重 : 120.2kg

ニュージーランド出身のバスケットボール選手で

ブロックやリバウンド、ペイントでの得点などといったセンターとしての仕事を堅実にこなす選手。

ガードとの連携が上手い。(ピックアンドロールやアリウープなど)

 

ルディ・ゴベア

所属チーム : ユタ・ジャズ

身長 : 215.9cm

体重 : 117kg

2017-18、2018-2019シーズンにNBA最優秀守備選手賞を受賞したディフェンスの

スペシャリスト。

長いウィングスパンを活かしたブロックが魅力。

 

まとめ

この記事ではNBA初心者の方向けにオススメのセンターを7選手紹介しました。

 

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